時には娼婦のように

上映日 78年9月
配給  にっかつ
主演   水島美奈子
内容    ポルノ小説の翻訳をして生計を立てている良介(なかにし礼)は、ジゴロの女、真理子(水島美奈子)
と関係を持ち、彼女のためにアパートを借り住まわせます。 そのことをジゴロ達に知られ半殺しにされ
真理子の居場所を言わされてしまいます。ジゴロたちはアパートを襲い真理子をレイプします。真理子
はそのショックで気が狂い、良介は荒れ果てた生活を送る事になります。。










ジゴロたちにアパートの部屋を急襲される真理子。逃げることもできずパンティを脱がされます。フカフカの純正三つ折りソックスのコクのあるあんよが必死に抵抗しますが成す術もありません。 あんよを広げられ鬼畜ジゴロ御自慢の巨根が真理子の秘部を貫きます。





あまりのショックに真理子は吐き、そして気が狂ってしまいます。良介が駆けつけると真冬で雪が舞う中、窓を開けてパンティと三つ折りソックスだけの姿でにやにや笑っている真理子を発見します。

当時のポルノ女優の中でもコケティッシュな可愛らしさは群を抜くものがあった水島美奈子さんです。女子高生役で三つ折りソックスが最も似合うと思うのですが、女子高生役はありますが三つ折りではなく 彼女の三つ折り作品は私がチェックした限り、非常に残念ながらこの一作のようです。またこの作品でもレイプシーンもさわりだけで、しかも性交時には三つ折りを脱がされています。 気が狂ってにやにやとわらい踊るような動きをみせる時には、パンテイとソックスを穿いていますが、ジゴロの親切心からはかせてやったのでしょうか。



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